富士山南麓地域の文化的活動を掘り起こして紹介する、地元でいちばんまじめで濃密な地域“物語”紙(コミュニティ・ストーリー・ジャーナル)、それがFace to Faceです。

フェイス トゥ フェイス トーク

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富士地域(富士市・富士宮市)で活躍している人物、またはプロフェッショナルとして全国区で奮闘している同地域出身者を独自に取材。地元の文化活動を盛り上げながら、さまざまな人物の魅力あふれる生きかたをつうじて普遍的な価値観を伝えていきます。

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イベント主催者の皆さま、富士・富士宮 イベント開催情報募集中!富士地域でいちばん充実していると評判のFace to Face紙上「イベントスケジュール」ページが、あなたのイベントの集客をお手伝いします!

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Vol.162 2020年6月号

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vol.162 下条 画美さん

「富士地域で文化的な活動をしている人たちを応援したい」

そんな思いで2004年に創刊した地域月刊紙、 それがFace to Face(フェイストゥフェイス)です。 伝えたいのは情報ではなく「物語」。 一般的なフリーペーパーとは 一線を画し、読者の心に残り、手元に残してもらえるような、 少し奥深い紙面づくりをモットーにしています。 世界的に活躍している人から、今まさに羽ばたこうとしている人、 そして地元の文化を影で支えている人まで、取材の対象はさまざま。 共通点は、富士地域にゆかりがあること。 そして「ふつうの人」―もしくは、等身大の「ふつうらしさ」 を見せてくれる人―であること。 言いかえれば「誰もが共感できる普遍性」を、私たちは重視しています。 そんな「地域物語紙」Face to Faceを、ぜひあなたも応援してください。

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